ティン・ティン・ハル・ハウス Tintinhull House

この庭が有名になったのは、庭作りにはカラーコンビネーションが重要であると説いた園芸書が、1980年代半ば
出版されてからだそうです。
その著者のガーデニングの現場がこの庭でした。今はナショナルトラストによって管理されています。

池を囲むホワイトガーデン

プールガーデン


ハドスペン・ガーデン Hadspen Garden

16世紀の館がのぞめるゲートにはランブラーローズがたおやかに絡まっています。
アプローチは以外に質素ですが、中に入るとびっくり、お花のパレットが広がっています。



長方形のプールは水面も周りも花々で溢れています。小舟も浮かんでいます

イエロー・ボーダー
なんといっても圧巻はこの紫のボーダー
シックスミント・ジャイアントです


                         、